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	<title>ブラウブリッツ秋田 &#187; みんなで一緒にJへ行こう！選手コラム！</title>
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	<description>ブラウブリッツ秋田　公式ホームページ</description>
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		<title>DF27 高橋理 ～成長することでチームに貢献する～</title>
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		<pubDate>Thu, 17 Nov 2011 08:30:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブラウブリッツ秋田</dc:creator>
				<category><![CDATA[みんなで一緒にJへ行こう！選手コラム！]]></category>

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		<description><![CDATA[僕は小さいときから身体を動かすことが大好きだった。サッカーをはじめ、たくさんのスポーツをやってきて、どのスポーツも大好きで楽しかった。どのスポーツもそれなりに出来た。そこでスポーツクラブに入ることにした。
野球、バスケ、テニスなど多くの誘いがきた。しかし、サッカーの誘いはなかった。でも、そこで僕が選んだのはサッカーだった。そこから現在までサッカーをやってきたわけだが、今までの自分はプロの環境でやったこともなければ、たいした代表経験もない。正直、今までのサッカー人生は楽しむ環境でしかなかった。
しかし、今は違う。Jリーグを目指しているブラウブリッツ秋田は、今までのような生半可な気持ちでプレーするような場所ではない。サッカーを始めてから今まで少しずつでも成長してきたが、今こそ本当に自分自身が成長しなくてはいけない時期だと思う。それは、ブラウブリッツ秋田というクラブも同じ。準加盟という目標を掲げる中でクラブの成長が問われる大事な時期でもある。自分が成長することで、クラブの成長に貢献したい。
そして、もっともっと上に行きたい。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>僕は小さいときから身体を動かすことが大好きだった。サッカーをはじめ、たくさんのスポーツをやってきて、どのスポーツも大好きで楽しかった。どのスポーツもそれなりに出来た。そこでスポーツクラブに入ることにした。<br />
野球、バスケ、テニスなど多くの誘いがきた。しかし、サッカーの誘いはなかった。でも、そこで僕が選んだのはサッカーだった。そこから現在までサッカーをやってきたわけだが、今までの自分はプロの環境でやったこともなければ、たいした代表経験もない。正直、今までのサッカー人生は楽しむ環境でしかなかった。<br />
しかし、今は違う。Jリーグを目指しているブラウブリッツ秋田は、今までのような生半可な気持ちでプレーするような場所ではない。サッカーを始めてから今まで少しずつでも成長してきたが、今こそ本当に自分自身が成長しなくてはいけない時期だと思う。それは、ブラウブリッツ秋田というクラブも同じ。準加盟という目標を掲げる中でクラブの成長が問われる大事な時期でもある。自分が成長することで、クラブの成長に貢献したい。<br />
そして、もっともっと上に行きたい。</p>
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		<title>GK31 大金祐輔 ～大きな思いを夢に乗せて～</title>
		<link>http://blaublitz.jp/column/10520.html</link>
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		<pubDate>Tue, 01 Nov 2011 00:12:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブラウブリッツ秋田</dc:creator>
				<category><![CDATA[みんなで一緒にJへ行こう！選手コラム！]]></category>

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		<description><![CDATA[僕はサッカーを始めた時からサッカー選手を目指していた。そんな僕を応援してくれる方々がたくさんいた。
小、中、高、大学のチームメイトや指導者。そして家族。その中でも１番僕を応援してくれ、１番のサポーターが母だった。その１番のサポーターは昨年、病気のため他界してしまった。すごく辛い日々を送っていた僕を立ち直らせてくれたのは、Jリーガーになるという夢とブラウブリッツ秋田というJリーグを目指すチームだった。
きっと今も母は応援してくれている。その母のために。チャンスをくれたブラウブリッツのため。応援してくれる家族や仲間達。そして、秋田県の皆さんのために僕はJリーガーになる。そして、ブラウブリッツをJクラブにする。それが僕の今の目標だ。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>僕はサッカーを始めた時からサッカー選手を目指していた。そんな僕を応援してくれる方々がたくさんいた。<br />
小、中、高、大学のチームメイトや指導者。そして家族。その中でも１番僕を応援してくれ、１番のサポーターが母だった。その１番のサポーターは昨年、病気のため他界してしまった。すごく辛い日々を送っていた僕を立ち直らせてくれたのは、Jリーガーになるという夢とブラウブリッツ秋田というJリーグを目指すチームだった。<br />
きっと今も母は応援してくれている。その母のために。チャンスをくれたブラウブリッツのため。応援してくれる家族や仲間達。そして、秋田県の皆さんのために僕はJリーガーになる。そして、ブラウブリッツをJクラブにする。それが僕の今の目標だ。</p>
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		<title>DF13 新里彰平 ～夢を実現するための挑戦～</title>
		<link>http://blaublitz.jp/column/10516.html</link>
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		<pubDate>Tue, 01 Nov 2011 00:09:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブラウブリッツ秋田</dc:creator>
				<category><![CDATA[みんなで一緒にJへ行こう！選手コラム！]]></category>

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		<description><![CDATA[僕は小学生から中学生の頃までJクラブの下部組織に所属していた。下部組織の環境はプロ選手の存在がとても近い。選手たちが練習しているところを観ることが出来たり、Jリーグの試合を観戦する機会がとても多かった。
Jリーグというものが近くにある環境でプレーしていたため、いつか僕もJリーグでプレーしたいという気持ちを強く持つようになった。僕が今、ブラウブリッツ秋田でサッカーを出来ているのは今まで支えてくれた色々な方々のお陰だと思っている。
だからこそ、応援してくれている方々のためにJリーグへ行き、活躍する姿を見せたいと思っている。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>僕は小学生から中学生の頃までJクラブの下部組織に所属していた。下部組織の環境はプロ選手の存在がとても近い。選手たちが練習しているところを観ることが出来たり、Jリーグの試合を観戦する機会がとても多かった。<br />
Jリーグというものが近くにある環境でプレーしていたため、いつか僕もJリーグでプレーしたいという気持ちを強く持つようになった。僕が今、ブラウブリッツ秋田でサッカーを出来ているのは今まで支えてくれた色々な方々のお陰だと思っている。<br />
だからこそ、応援してくれている方々のためにJリーグへ行き、活躍する姿を見せたいと思っている。</p>
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		<title>MF18 鈴木健児 ～Jリーグ昇格で秋田を変える！～</title>
		<link>http://blaublitz.jp/column/9954.html</link>
		<comments>http://blaublitz.jp/column/9954.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 17 Oct 2011 00:55:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブラウブリッツ秋田</dc:creator>
				<category><![CDATA[みんなで一緒にJへ行こう！選手コラム！]]></category>

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		<description><![CDATA[自分にとってJリーグは夢であり、サッカーは人生の一部である。
高校卒業後に1度は叶った夢を再び叶えたい。ブラウブリッツ秋田がJリーグに昇格すれば、絶対に秋田は
盛り上がる。ブラウブリッツ秋田というクラブや地元・秋田のためにプレー出来る喜びと感謝の気持ちを
忘れずにこれからもプレーしていく。
秋田からJリーグなんて無理。出来っこないと思っている人のほうが圧倒的に多いと思う。しかし、夢は
諦めなければ絶対叶うものだと思うし、逆に諦めたらそこで何もかも終わってしまう。夢を思い続けると
いうことはすごく大変なことだと思うけど、絶対に叶う。
スタジアムに足を運んで僕たちの背中を押して下さい。そして、みんなで一緒にJリーグへ行きましょう。
Never give up！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>自分にとってJリーグは夢であり、サッカーは人生の一部である。<br />
高校卒業後に1度は叶った夢を再び叶えたい。ブラウブリッツ秋田がJリーグに昇格すれば、絶対に秋田は<br />
盛り上がる。ブラウブリッツ秋田というクラブや地元・秋田のためにプレー出来る喜びと感謝の気持ちを<br />
忘れずにこれからもプレーしていく。<br />
秋田からJリーグなんて無理。出来っこないと思っている人のほうが圧倒的に多いと思う。しかし、夢は<br />
諦めなければ絶対叶うものだと思うし、逆に諦めたらそこで何もかも終わってしまう。夢を思い続けると<br />
いうことはすごく大変なことだと思うけど、絶対に叶う。<br />
スタジアムに足を運んで僕たちの背中を押して下さい。そして、みんなで一緒にJリーグへ行きましょう。<br />
Never give up！</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>DF22 吉野一基 ～秋田を世界へ！～</title>
		<link>http://blaublitz.jp/column/9242.html</link>
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		<pubDate>Sun, 25 Sep 2011 23:58:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブラウブリッツ秋田</dc:creator>
				<category><![CDATA[みんなで一緒にJへ行こう！選手コラム！]]></category>

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		<description><![CDATA[今までシンガポールで2年。タイで6ヶ月プレーしてきた。
海外でプレーしてきて感じたことは、サッカーは世界中どこの国でも共通のスポーツであるということ。
そして、サッカーは人気のあるスポーツであることを肌で感じてきた。
また、海外では日本人の評価がとても高い。「真面目、規則を守る、サムライ」という文化が海外には
伝わっている。だから性格上、みんな日本人のことが大好きだということを感じた。
日本でプレーしている以上、ブラウブリッツ秋田というクラブの名前を世界中の方々に知ってもらう
ためにJリーグに昇格したい。そして、Jリーグを優勝してACLに出場。優勝してアジアチャンピオンに
なるぐらいの気持ちでやっていきたい。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今までシンガポールで2年。タイで6ヶ月プレーしてきた。<br />
海外でプレーしてきて感じたことは、サッカーは世界中どこの国でも共通のスポーツであるということ。<br />
そして、サッカーは人気のあるスポーツであることを肌で感じてきた。<br />
また、海外では日本人の評価がとても高い。「真面目、規則を守る、サムライ」という文化が海外には<br />
伝わっている。だから性格上、みんな日本人のことが大好きだということを感じた。<br />
日本でプレーしている以上、ブラウブリッツ秋田というクラブの名前を世界中の方々に知ってもらう<br />
ためにJリーグに昇格したい。そして、Jリーグを優勝してACLに出場。優勝してアジアチャンピオンに<br />
なるぐらいの気持ちでやっていきたい。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>GK1 浅井俊光 ～秋田から再び夢の舞台へ！～</title>
		<link>http://blaublitz.jp/column/8945.html</link>
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		<pubDate>Tue, 13 Sep 2011 00:49:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブラウブリッツ秋田</dc:creator>
				<category><![CDATA[みんなで一緒にJへ行こう！選手コラム！]]></category>

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		<description><![CDATA[僕は小学校2年生の時からサッカーを始めた。サッカーを始めてすぐにゴールキーパーををやるように
なり、将来の夢はプロサッカー選手だった。
僕の住んでいた街には、ジュビロ磐田というJリーグのチームがあった。小さい頃から何度も
スタジアムに通い、いつかはあのピッチに立ってプレーしたいという思いに駆られた。大勢の
サポーターが見守る中、ピッチを駆け回る選手が輝いて見えた。
数年後、僕はJリーグのピッチに立つことが出来た。そこで感じたのは重圧感、プレッシャー、孤独感
だった。ゴールキーパーの自分には特に重くのし掛かってきた。しかし、自分の後ろにはいつも熱い
サポーターがいてくれた。サポーターの声はいつも自分を勇気付けてくれた。それは、ブラウブリッツ
秋田でも同じ。
常に孤独と戦うゴールキーパーにとって、サポーターの存在はかけがえのないもの。僕はサポーターの
皆さんに背中を押してもらいながら、このチームと一緒にJリーグに行きたい。
みんなで頑張りましょう！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>僕は小学校2年生の時からサッカーを始めた。サッカーを始めてすぐにゴールキーパーををやるように<br />
なり、将来の夢はプロサッカー選手だった。<br />
僕の住んでいた街には、ジュビロ磐田というJリーグのチームがあった。小さい頃から何度も<br />
スタジアムに通い、いつかはあのピッチに立ってプレーしたいという思いに駆られた。大勢の<br />
サポーターが見守る中、ピッチを駆け回る選手が輝いて見えた。<br />
数年後、僕はJリーグのピッチに立つことが出来た。そこで感じたのは重圧感、プレッシャー、孤独感<br />
だった。ゴールキーパーの自分には特に重くのし掛かってきた。しかし、自分の後ろにはいつも熱い<br />
サポーターがいてくれた。サポーターの声はいつも自分を勇気付けてくれた。それは、ブラウブリッツ<br />
秋田でも同じ。<br />
常に孤独と戦うゴールキーパーにとって、サポーターの存在はかけがえのないもの。僕はサポーターの<br />
皆さんに背中を押してもらいながら、このチームと一緒にJリーグに行きたい。<br />
みんなで頑張りましょう！</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>MF16 三好洋央 ～昨シーズン「1」の悔しさを胸に！～</title>
		<link>http://blaublitz.jp/column/8740.html</link>
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		<pubDate>Mon, 05 Sep 2011 08:27:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブラウブリッツ秋田</dc:creator>
				<category><![CDATA[みんなで一緒にJへ行こう！選手コラム！]]></category>

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		<description><![CDATA[僕は4人兄弟の次男に生まれた。兄の影響でサッカーを始め、それ以来サッカーの魅力に取り付かれた。
僕がサッカーをやり始めたときには、すでにJリーグが開幕していてサッカー人気も高かった。自ずと自分の
夢も明確になっていった。その夢というのは「サッカー選手」であり、この夢だけを胸に必死に走っていった。
しかし、その夢はなかなか叶わなかった。あと1歩が届かない。
そんなときに大きな影響を与えてくれたのが大学時代の監督やチームメイトだった。僕の大学は決して強く
なかった。環境も全然整ってないし、サッカー推薦で採れる選手もごく僅か。中には浪人して入学してくる
チームメイトも普通にいた。しかし、そんな彼らから得るものはとても多かった。試合に出る出ない関係なく
チームのことを1番に想う気持ち。チャンスを得るまでひたむきに一生懸命努力し続けること。チームのミスを
みんなでカバーしあう心。上手さや派手さはないが泥臭く戦う気持ち。今までの自分になかった部分をたくさん
教えてくれた。自分が届かなかったあと1歩の部分は、こういう気持ちや想いを持ってプレーすることで
変わってくると思う。また、大学時代の監督が口酸っぱく僕に言っていた言葉がある。
「荷物が重いんじゃない。荷物を持つ力がお前には足らんのや。」
今の僕にはプロサッカー選手になる力が足りない。だからこそもっと自分に厳しく、謙虚な姿勢でサッカーに
取り組んでいきたい。そして、自分の夢をこれからも必死に追いかけて行きたい。
秋田の皆さんのJリーグ昇格という夢と共に。この夢を叶えるために一緒に戦っていきましょう！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>僕は4人兄弟の次男に生まれた。兄の影響でサッカーを始め、それ以来サッカーの魅力に取り付かれた。<br />
僕がサッカーをやり始めたときには、すでにJリーグが開幕していてサッカー人気も高かった。自ずと自分の<br />
夢も明確になっていった。その夢というのは「サッカー選手」であり、この夢だけを胸に必死に走っていった。<br />
しかし、その夢はなかなか叶わなかった。あと1歩が届かない。<br />
そんなときに大きな影響を与えてくれたのが大学時代の監督やチームメイトだった。僕の大学は決して強く<br />
なかった。環境も全然整ってないし、サッカー推薦で採れる選手もごく僅か。中には浪人して入学してくる<br />
チームメイトも普通にいた。しかし、そんな彼らから得るものはとても多かった。試合に出る出ない関係なく<br />
チームのことを1番に想う気持ち。チャンスを得るまでひたむきに一生懸命努力し続けること。チームのミスを<br />
みんなでカバーしあう心。上手さや派手さはないが泥臭く戦う気持ち。今までの自分になかった部分をたくさん<br />
教えてくれた。自分が届かなかったあと1歩の部分は、こういう気持ちや想いを持ってプレーすることで<br />
変わってくると思う。また、大学時代の監督が口酸っぱく僕に言っていた言葉がある。<br />
「荷物が重いんじゃない。荷物を持つ力がお前には足らんのや。」<br />
今の僕にはプロサッカー選手になる力が足りない。だからこそもっと自分に厳しく、謙虚な姿勢でサッカーに<br />
取り組んでいきたい。そして、自分の夢をこれからも必死に追いかけて行きたい。<br />
秋田の皆さんのJリーグ昇格という夢と共に。この夢を叶えるために一緒に戦っていきましょう！</p>
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		<item>
		<title>DF2 小林宏之 ～揺るぎない信念で戦う～</title>
		<link>http://blaublitz.jp/column/8734.html</link>
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		<pubDate>Mon, 05 Sep 2011 08:26:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブラウブリッツ秋田</dc:creator>
				<category><![CDATA[みんなで一緒にJへ行こう！選手コラム！]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blaublitz.jp/?p=8734</guid>
		<description><![CDATA[2007年の夏、所属していたクラブが経営破綻し、大好きなサッカーが続けられない状況になった。いくつかの
クラブで練習参加させてもらったが、契約には至らなかった。引退も考えた時期に手を差し伸べてくれたのが
TDKサッカー部だった。
選手としてサッカーが出来る喜び。整った環境。そのときは企業クラブだったが、この環境でJリーグを目指せ
たらどんなに素晴らしいことだろうと思った。その後、3年間のJリーグでのプレーを経て、今度はJリーグを
目指すブラウブリッツ秋田に帰ってくることが出来た。選手としてプレーしたことのあるクラブに帰って
こられる喜びほど嬉しいことはない。
サッカーや取り巻く環境は変化してもサッカーが好きで探求する強い信念という部分に変わりはない。
今、強く望んだことが将来における「強さ」、「形」を作り出すと思っている。1日1日を大事にし、
サッカーが出来る喜びを噛みしめてブラウブリッツ秋田のJリーグ昇格という目標に全力を注ぎたいと思う。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2007年の夏、所属していたクラブが経営破綻し、大好きなサッカーが続けられない状況になった。いくつかの<br />
クラブで練習参加させてもらったが、契約には至らなかった。引退も考えた時期に手を差し伸べてくれたのが<br />
TDKサッカー部だった。<br />
選手としてサッカーが出来る喜び。整った環境。そのときは企業クラブだったが、この環境でJリーグを目指せ<br />
たらどんなに素晴らしいことだろうと思った。その後、3年間のJリーグでのプレーを経て、今度はJリーグを<br />
目指すブラウブリッツ秋田に帰ってくることが出来た。選手としてプレーしたことのあるクラブに帰って<br />
こられる喜びほど嬉しいことはない。<br />
サッカーや取り巻く環境は変化してもサッカーが好きで探求する強い信念という部分に変わりはない。<br />
今、強く望んだことが将来における「強さ」、「形」を作り出すと思っている。1日1日を大事にし、<br />
サッカーが出来る喜びを噛みしめてブラウブリッツ秋田のJリーグ昇格という目標に全力を注ぎたいと思う。</p>
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		<item>
		<title>MF14 川田和宏 ～チャンスは必ず生かす！～</title>
		<link>http://blaublitz.jp/column/8731.html</link>
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		<pubDate>Mon, 05 Sep 2011 08:25:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブラウブリッツ秋田</dc:creator>
				<category><![CDATA[みんなで一緒にJへ行こう！選手コラム！]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blaublitz.jp/?p=8731</guid>
		<description><![CDATA[自分にとってJリーグは、特別の思いがある場所である。
大分トリニータに入団し、2年間しかJリーグでプレー出来ていない。
そのあと自分がプレーする場所はJFL、地域リーグ、県リーグと下のカテゴリーになってしまった。
もうサッカーなど辞めて、フットサルをしようとも思った。
でも、今年ブラウブリッツ秋田からJリーグへ挑戦するチャンスをもらった。チャンスをもらったから
には、このチャンスを必ず生かさないといけないと思う。
この目標に向かって選手、フロント、サポーターが一丸になってJリーグという夢の舞台に一緒に行きましょう。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>自分にとってJリーグは、特別の思いがある場所である。<br />
大分トリニータに入団し、2年間しかJリーグでプレー出来ていない。<br />
そのあと自分がプレーする場所はJFL、地域リーグ、県リーグと下のカテゴリーになってしまった。<br />
もうサッカーなど辞めて、フットサルをしようとも思った。<br />
でも、今年ブラウブリッツ秋田からJリーグへ挑戦するチャンスをもらった。チャンスをもらったから<br />
には、このチャンスを必ず生かさないといけないと思う。<br />
この目標に向かって選手、フロント、サポーターが一丸になってJリーグという夢の舞台に一緒に行きましょう。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>MF4 畑田真輝 ～目に見える形で貢献を～</title>
		<link>http://blaublitz.jp/column/8729.html</link>
		<comments>http://blaublitz.jp/column/8729.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 05 Sep 2011 08:23:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブラウブリッツ秋田</dc:creator>
				<category><![CDATA[みんなで一緒にJへ行こう！選手コラム！]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blaublitz.jp/?p=8729</guid>
		<description><![CDATA[僕は4歳の頃からサッカーをしている。今年で17年目・・・。
人生の大半をサッカーに費やしてきた僕は「サッカー選手になりたい」と思うまでにそう時間は掛らなかった。
昔からずっと僕の中のヒーローである三浦和良選手の存在があるからだ。幼稚園の卒園アルバムに僕はこう
書いてある。
「カズ選手のようになりたい！」と・・・。
あれから17年が経ち、色々な人たちに支援されてサッカー選手になれた。まだまだカズ選手のようになるには
程遠いけど、いつか「畑田選手のようになりたい！」と思ってもらえるように。夢を次世代の子どもたちに
引き継いでいきたい。
そして僕自身、サッカー選手である限り高みを目指して頑張りたいと思う。
秋田県にJリーグを！秋田県民一丸となり、みんなで一緒にJへ行こう！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>僕は4歳の頃からサッカーをしている。今年で17年目・・・。<br />
人生の大半をサッカーに費やしてきた僕は「サッカー選手になりたい」と思うまでにそう時間は掛らなかった。<br />
昔からずっと僕の中のヒーローである三浦和良選手の存在があるからだ。幼稚園の卒園アルバムに僕はこう<br />
書いてある。<br />
「カズ選手のようになりたい！」と・・・。<br />
あれから17年が経ち、色々な人たちに支援されてサッカー選手になれた。まだまだカズ選手のようになるには<br />
程遠いけど、いつか「畑田選手のようになりたい！」と思ってもらえるように。夢を次世代の子どもたちに<br />
引き継いでいきたい。<br />
そして僕自身、サッカー選手である限り高みを目指して頑張りたいと思う。<br />
秋田県にJリーグを！秋田県民一丸となり、みんなで一緒にJへ行こう！</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>MF8 比嘉厚平 ～新天地での挑戦～</title>
		<link>http://blaublitz.jp/column/8723.html</link>
		<comments>http://blaublitz.jp/column/8723.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 05 Sep 2011 08:22:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブラウブリッツ秋田</dc:creator>
				<category><![CDATA[みんなで一緒にJへ行こう！選手コラム！]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blaublitz.jp/?p=8723</guid>
		<description><![CDATA[5歳のとき、知人からチケットを貰い初めてJリーグを観に行った。
埼玉県出身なので、観に行ったのはもちろん地元の浦和レッズの試合。
5歳のころの思い出なんかほとんど残ってないけど、そのときのことは今でも鮮明に
覚えている。
あんなに大勢の人たちがひとつのボールを目で追いかけ、一喜一憂している姿を見て
とても興奮した覚えがある。
一瞬でスタジアムの雰囲気に呑まれてしまった僕は、それからというものサッカーに夢中に
なった。
最初はサッカーをやるよりも見ているほうが好きだった。しかし、段々自分があの中でプレー
したいと強く思うようになった。
そして、親を始めとした自分を取り巻く全ての人たちの支えや応援のおかげでここまで来ることが
出来た。21歳になった今、秋田に来て憧れの舞台に上がれるチャンスを目の前にしている。
それにはもちろん自分たちの力だけでは足りないし、スタッフ・フロント。何より応援してくれている
方々の力が絶対に必要です。
皆さん一緒にJリーグに行きましょう！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>5歳のとき、知人からチケットを貰い初めてJリーグを観に行った。<br />
埼玉県出身なので、観に行ったのはもちろん地元の浦和レッズの試合。<br />
5歳のころの思い出なんかほとんど残ってないけど、そのときのことは今でも鮮明に<br />
覚えている。<br />
あんなに大勢の人たちがひとつのボールを目で追いかけ、一喜一憂している姿を見て<br />
とても興奮した覚えがある。<br />
一瞬でスタジアムの雰囲気に呑まれてしまった僕は、それからというものサッカーに夢中に<br />
なった。<br />
最初はサッカーをやるよりも見ているほうが好きだった。しかし、段々自分があの中でプレー<br />
したいと強く思うようになった。<br />
そして、親を始めとした自分を取り巻く全ての人たちの支えや応援のおかげでここまで来ることが<br />
出来た。21歳になった今、秋田に来て憧れの舞台に上がれるチャンスを目の前にしている。<br />
それにはもちろん自分たちの力だけでは足りないし、スタッフ・フロント。何より応援してくれている<br />
方々の力が絶対に必要です。<br />
皆さん一緒にJリーグに行きましょう！</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>FW19 小澤竜己 ～不屈の精神で戦う～</title>
		<link>http://blaublitz.jp/column/7374.html</link>
		<comments>http://blaublitz.jp/column/7374.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 14 Jul 2011 05:21:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブラウブリッツ秋田</dc:creator>
				<category><![CDATA[みんなで一緒にJへ行こう！選手コラム！]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blaublitz.jp/?p=7374</guid>
		<description><![CDATA[高校進学の際、ストライカーとして絶対プロにならなくてはいけないと思っていた俺は親元から離れ
厳しいといわれる青森山田高校に進学することを決断した。
高校卒業後、FC東京に入団したが、苦しい時期が続いた。そんな時にある目標が出来た。その目標に少しでも
近づくため、どうしても出場機会が欲しかった俺はガイナーレ鳥取からオファーを頂き、入団することが出来た。
昇格争いという厳しい戦い。勝つための難しさ。優勝する喜びなど色々なことを学ばせてもらった。
しかし、最終的に俺自身に力がなく、JFLを優勝してJリーグへの昇格が決まったシーズンにクビになった。
そんな中、ブラウブリッツ秋田に拾って頂いた。どん底を味わったからこそ分かることがある。様々な経験を
無駄にしてはいけない！原点から考えても今の秋田が厳しい場所だとは決して思わない。環境も良いし、
みんな優しい。まだ何も結果を出していない俺たちなのに様々な方々がサポートしてくれる。俺たちはそれを
当たり前だと思ってはいけない。
感謝の気持ちを常に持ち続け、ピッチで結果を出すことで恩返しをしなければならない。
俺たちにはこれからもっと厳しい戦いが待っている。夜も眠れないようなプレッシャーの中で勝ちきるだけの
力やメンタルを身につけなければならない！溜め息をついている時間などない！
自分自身、もっと厳しさを持って力をつけて自信が持てた時、俺は５年前に出来た目標に近づくことが出来ると
思っている。
小澤竜己23歳。まだまだ下手くそだからこそ、もっと成長出来る！これからも自分自身に刺激を与え、悩んで
苦しんで結果を出したいと思っている。自分を信じて皆さんに恩返し出来るよう、精一杯戦います！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>高校進学の際、ストライカーとして絶対プロにならなくてはいけないと思っていた俺は親元から離れ<br />
厳しいといわれる青森山田高校に進学することを決断した。<br />
高校卒業後、FC東京に入団したが、苦しい時期が続いた。そんな時にある目標が出来た。その目標に少しでも<br />
近づくため、どうしても出場機会が欲しかった俺はガイナーレ鳥取からオファーを頂き、入団することが出来た。<br />
昇格争いという厳しい戦い。勝つための難しさ。優勝する喜びなど色々なことを学ばせてもらった。<br />
しかし、最終的に俺自身に力がなく、JFLを優勝してJリーグへの昇格が決まったシーズンにクビになった。<br />
そんな中、ブラウブリッツ秋田に拾って頂いた。どん底を味わったからこそ分かることがある。様々な経験を<br />
無駄にしてはいけない！原点から考えても今の秋田が厳しい場所だとは決して思わない。環境も良いし、<br />
みんな優しい。まだ何も結果を出していない俺たちなのに様々な方々がサポートしてくれる。俺たちはそれを<br />
当たり前だと思ってはいけない。<br />
感謝の気持ちを常に持ち続け、ピッチで結果を出すことで恩返しをしなければならない。<br />
俺たちにはこれからもっと厳しい戦いが待っている。夜も眠れないようなプレッシャーの中で勝ちきるだけの<br />
力やメンタルを身につけなければならない！溜め息をついている時間などない！<br />
自分自身、もっと厳しさを持って力をつけて自信が持てた時、俺は５年前に出来た目標に近づくことが出来ると<br />
思っている。<br />
小澤竜己23歳。まだまだ下手くそだからこそ、もっと成長出来る！これからも自分自身に刺激を与え、悩んで<br />
苦しんで結果を出したいと思っている。自分を信じて皆さんに恩返し出来るよう、精一杯戦います！</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>PLAYER’S COLUMN 16号 ＦＷ10 松田 正俊</title>
		<link>http://blaublitz.jp/column/2746.html</link>
		<comments>http://blaublitz.jp/column/2746.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 07:03:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブラウブリッツ秋田</dc:creator>
				<category><![CDATA[みんなで一緒にJへ行こう！選手コラム！]]></category>

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		<description><![CDATA[ＦＷ10 松田 正俊
夢を成し遂げることはそう簡単ではない。
そこには「苦悩」「挫折」「怪我」など様々な壁が待ち構えている。
でも、夢に向かって走っていく中でいつの間にか僕は強くなっていった。
そう、夢が僕を強く育ててくれたのだ。
もちろん、育ててくれたのは夢だけではない。
たくさんのファンやサポーター、そしてチームの仲間が支えてくれたからこそ、今の自分が存在する。
僕にとってＪリーグとはそういった全ての部分を教えてくれた存在だ。
高校卒業後Ｊリーグの舞台で延べ9年間プレーした。
その中で2度ＪＦＬにカテゴリーは下げてしまったが、何度も這い上がりＪリーグの舞台に返り咲いた。
Ｊリーグへ幾度となくチャレンジしてきた僕。
そんな僕を支えてくれたみんなのためにもＪリーグに戻りたい。
その時は一人じゃなく、チーム全員で、ファン・サポーターはもちろん、現場のスタッフと一緒にＪリーグへ昇格したい。
ブラウブリッツ秋田でＪリーグへ。
そのために僕はゴールを決める。
そして必ずＪの舞台でも、もう一度ゴールを決めて見せる。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>ＦＷ10 松田 正俊</h3>
<p>夢を成し遂げることはそう簡単ではない。<br />
そこには「苦悩」「挫折」「怪我」など様々な壁が待ち構えている。<br />
でも、夢に向かって走っていく中でいつの間にか僕は強くなっていった。<br />
そう、夢が僕を強く育ててくれたのだ。<br />
もちろん、育ててくれたのは夢だけではない。<br />
たくさんのファンやサポーター、そしてチームの仲間が支えてくれたからこそ、今の自分が存在する。</p>
<p>僕にとってＪリーグとはそういった全ての部分を教えてくれた存在だ。<br />
高校卒業後Ｊリーグの舞台で延べ9年間プレーした。<br />
その中で2度ＪＦＬにカテゴリーは下げてしまったが、何度も這い上がりＪリーグの舞台に返り咲いた。</p>
<p>Ｊリーグへ幾度となくチャレンジしてきた僕。<br />
そんな僕を支えてくれたみんなのためにもＪリーグに戻りたい。<br />
その時は一人じゃなく、チーム全員で、ファン・サポーターはもちろん、現場のスタッフと一緒にＪリーグへ昇格したい。<br />
ブラウブリッツ秋田でＪリーグへ。<br />
そのために僕はゴールを決める。<br />
そして必ずＪの舞台でも、もう一度ゴールを決めて見せる。</p>
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	</item>
		<item>
		<title>PLAYER’S COLUMN 15号 ＧＫ21 鈴木 彩貴</title>
		<link>http://blaublitz.jp/column/2327.html</link>
		<comments>http://blaublitz.jp/column/2327.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 25 Oct 2010 00:30:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブラウブリッツ秋田</dc:creator>
				<category><![CDATA[みんなで一緒にJへ行こう！選手コラム！]]></category>

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		<description><![CDATA[ＧＫ21 鈴木 彩貴
今思えば僕の夢の第一歩はあの時だった。
とにかく何事にも一番になることだけを考えていた僕は、ただ好きという理由でサッカーを始めた。
１人で守って１人で点を決めてチームワークというものを考えられなかった僕のチームは全く勝てずにいた。
一番になりたいという目的のみで始めたサッカーはすぐにつまずいてしまった。
中学校の大会でも県大会にすら出られずに、高校、大学時代も納得の行く結果を残せずにいた。
そんな僕は秋田に来て本当の大切な事に気付かされた。
サポーターそして応援して下さる全ての人達や、支えて頂いている方々への「感謝」という気持ち。
自分が一番になりたいと思って始めたサッカー。
でも今は「感謝」の気持ちをピッチで伝えたいと思っている。
そして、僕はそのゴールを守り、秋田の人々の思いを、必ずＪリーグへ持っていく。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>ＧＫ21 鈴木 彩貴</h3>
<p>今思えば僕の夢の第一歩はあの時だった。<br />
とにかく何事にも一番になることだけを考えていた僕は、ただ好きという理由でサッカーを始めた。</p>
<p>１人で守って１人で点を決めてチームワークというものを考えられなかった僕のチームは全く勝てずにいた。<br />
一番になりたいという目的のみで始めたサッカーはすぐにつまずいてしまった。<br />
中学校の大会でも県大会にすら出られずに、高校、大学時代も納得の行く結果を残せずにいた。</p>
<p>そんな僕は秋田に来て本当の大切な事に気付かされた。<br />
サポーターそして応援して下さる全ての人達や、支えて頂いている方々への「感謝」という気持ち。</p>
<p>自分が一番になりたいと思って始めたサッカー。<br />
でも今は「感謝」の気持ちをピッチで伝えたいと思っている。<br />
そして、僕はそのゴールを守り、秋田の人々の思いを、必ずＪリーグへ持っていく。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>PLAYER’S COLUMN 14号 DF25 伊藤 健史</title>
		<link>http://blaublitz.jp/column/2255.html</link>
		<comments>http://blaublitz.jp/column/2255.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 05 Oct 2010 02:32:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブラウブリッツ秋田</dc:creator>
				<category><![CDATA[みんなで一緒にJへ行こう！選手コラム！]]></category>

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		<description><![CDATA[DF25 伊藤 健史
僕が小学生の頃、紙に夢を書く授業があり、そこに「Ｗ杯に出て優勝する」と書いた。
僕は物心ついた時から、ボールを蹴っていた。
その流れで漠然とサッカー選手になるのを夢見はじめた。
明確にプロになりたいと思ったのは小1の頃だった。
ちょうどＪリーグ開幕の頃で、カズ選手の影響をもろに受けた。
小・中とのびのびとサッカーをやらせてもらったが、高校で初めて挫折を味わいサッカーをやめようと思った。
だが、母のくれた一言で僕はもう一度プロ選手になることを決意した。
その一言とは「人生、いつかは必ずがんばらなければならない時がくる。
その時にがんばれたかどうかでその人の人生が決まる」
今の僕は夢の途中。
ここに来るまでにたくさんの出会いをし、支えていただいた。
僕を応援してくれる人、支えてくれる人、全ての人に感謝し、自分の夢を叶える。
そして夢を叶えた暁には、秋田のみなさんと共に喜びを分かち合いたい。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>DF25 伊藤 健史</h3>
<p>僕が小学生の頃、紙に夢を書く授業があり、そこに「Ｗ杯に出て優勝する」と書いた。</p>
<p>僕は物心ついた時から、ボールを蹴っていた。<br />
その流れで漠然とサッカー選手になるのを夢見はじめた。<br />
明確にプロになりたいと思ったのは小1の頃だった。<br />
ちょうどＪリーグ開幕の頃で、カズ選手の影響をもろに受けた。</p>
<p>小・中とのびのびとサッカーをやらせてもらったが、高校で初めて挫折を味わいサッカーをやめようと思った。<br />
だが、母のくれた一言で僕はもう一度プロ選手になることを決意した。<br />
その一言とは「人生、いつかは必ずがんばらなければならない時がくる。<br />
その時にがんばれたかどうかでその人の人生が決まる」</p>
<p>今の僕は夢の途中。<br />
ここに来るまでにたくさんの出会いをし、支えていただいた。<br />
僕を応援してくれる人、支えてくれる人、全ての人に感謝し、自分の夢を叶える。<br />
そして夢を叶えた暁には、秋田のみなさんと共に喜びを分かち合いたい。</p>
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	</item>
		<item>
		<title>PLAYER’S COLUMN 13号 DF20 深澤 裕輝</title>
		<link>http://blaublitz.jp/column/2159.html</link>
		<comments>http://blaublitz.jp/column/2159.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 21 Sep 2010 06:18:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブラウブリッツ秋田</dc:creator>
				<category><![CDATA[みんなで一緒にJへ行こう！選手コラム！]]></category>

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		<description><![CDATA[DF20 深澤 裕輝
何かに対して本気になること。
口では簡単に言えるけれど、実行するにはこれほど難しいことはない。
大学時代の指導者は選手に対して、「サッカーに本気になれ。ひたむきにやれ」と練習のたびに言っていた。
その甲斐あってか、僕は今ＪＦＬの舞台でチームのＪリーグ昇格のため、そして自分の目標であるプロ選手を目指して日々サッカーができる環境にいる。
ただ、自分の現状を考えると、本気で取り組んでいると自分が思っていても、上手くいかないことが多くて妥協してしまいそうになるけれど、同じ目標で頑張るチームメイトが、熱心に指導してくれるスタッフの方々が、そして何より応援してくれる秋田の皆さんが僕の最高のモチベーションになっている。
だからこそ、自分がサッカーと真摯に向き合う機会をくれた、このブラウブリッツ秋田というチームで僕の夢を叶えたい。
そして皆で一緒にＪリーグへ行こう！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>DF20 深澤 裕輝</h3>
<p>何かに対して本気になること。<br />
口では簡単に言えるけれど、実行するにはこれほど難しいことはない。<br />
大学時代の指導者は選手に対して、「サッカーに本気になれ。ひたむきにやれ」と練習のたびに言っていた。</p>
<p>その甲斐あってか、僕は今ＪＦＬの舞台でチームのＪリーグ昇格のため、そして自分の目標であるプロ選手を目指して日々サッカーができる環境にいる。<br />
ただ、自分の現状を考えると、本気で取り組んでいると自分が思っていても、上手くいかないことが多くて妥協してしまいそうになるけれど、同じ目標で頑張るチームメイトが、熱心に指導してくれるスタッフの方々が、そして何より応援してくれる秋田の皆さんが僕の最高のモチベーションになっている。</p>
<p>だからこそ、自分がサッカーと真摯に向き合う機会をくれた、このブラウブリッツ秋田というチームで僕の夢を叶えたい。<br />
そして皆で一緒にＪリーグへ行こう！</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>PLAYER&#8217;S COLUMN 12号 MF 8 池田 昌広</title>
		<link>http://blaublitz.jp/column/1548.html</link>
		<comments>http://blaublitz.jp/column/1548.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 10 Aug 2010 07:48:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブラウブリッツ秋田</dc:creator>
				<category><![CDATA[みんなで一緒にJへ行こう！選手コラム！]]></category>

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		<description><![CDATA[ MF 8 池田 昌広
兄の影響で始めたと思っていたサッカーだったが、母いわくそれよりも早く３歳ぐらいからボールを蹴っていたようだ。物心がついた頃からサッカーは僕の生活の一部となっていた。
僕は今サッカーを天職だと思っている。
大学を出てＪＦＬのチームにいた僕にＪ２のチームから誘いがあった。夢の舞台だったＪリーグのピッチに立つことが出来た。しかし、自分が思い描く理想のプレーは出来ずその厳しさを肌で感じた。
僕はもう一度あのピッチに立ちリベンジしたい。
今の自分は前とは違う。そのチャンスはもう手の届くところにある。
秋田の皆さんの夢、そして自らの夢をもう一度掴むためにも、僕はブラウブリッツ秋田をＪリーグに昇格させてみせる。
そして、Ｊリーグの舞台で、皆さんが応援しているブラウブリッツ秋田が戦っている姿を見てもらいたい。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3> MF 8 池田 昌広</h3>
<p>兄の影響で始めたと思っていたサッカーだったが、母いわくそれよりも早く３歳ぐらいからボールを蹴っていたようだ。物心がついた頃からサッカーは僕の生活の一部となっていた。<br />
僕は今サッカーを天職だと思っている。</p>
<p>大学を出てＪＦＬのチームにいた僕にＪ２のチームから誘いがあった。夢の舞台だったＪリーグのピッチに立つことが出来た。しかし、自分が思い描く理想のプレーは出来ずその厳しさを肌で感じた。</p>
<p>僕はもう一度あのピッチに立ちリベンジしたい。<br />
今の自分は前とは違う。そのチャンスはもう手の届くところにある。<br />
秋田の皆さんの夢、そして自らの夢をもう一度掴むためにも、僕はブラウブリッツ秋田をＪリーグに昇格させてみせる。<br />
そして、Ｊリーグの舞台で、皆さんが応援しているブラウブリッツ秋田が戦っている姿を見てもらいたい。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>PLAYER&#8217;S COLUMN 11号 DF 3 江崎 一仁</title>
		<link>http://blaublitz.jp/column/1546.html</link>
		<comments>http://blaublitz.jp/column/1546.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 10 Aug 2010 06:58:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブラウブリッツ秋田</dc:creator>
				<category><![CDATA[みんなで一緒にJへ行こう！選手コラム！]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blaublitz.jp/?p=1546</guid>
		<description><![CDATA[ DF 3 江崎 一仁
僕は決して才能に恵まれた人間ではなかった。
でも、Ｊリーガーになるという夢が僕自身を変えてくれた。才能に恵まれていなくても、夢を現実のものにするには、『努力』するしかなかった。
小さい頃から誰よりも練習をした。皆が帰った後も１人グラウンドに残りボールを蹴った。グラウンドを走った。誰よりも声を出した。
才能よりも大切なものがある・・・夢を叶えるには『努力』することが大切であることを証明したくて、自分のために、人一倍サッカーに時間を費やしてきた。もちろん、投げ出したくなった時もある。もう努力することを辞めようと思った時もある。
でも、「やっぱりサッカーがしたい。Ｊリーガーになりたい」その心が僕自身を奮い立たせてくれた。
今はサポーターの皆さんに支えられて、再びＪリーガーという夢を追い続けることが出来ている。１人じゃない。チームの仲間そしてサポーターの皆さんが僕の力になってくれている。
自分だけのためではなく、秋田の皆さんのために努力しサッカーに時間を費やすことが出来ているんだ。だから、秋田の皆さんと共に夢を叶えたい。自分だけの力ではなく、サポーターの皆さん、秋田の皆さんと一緒に・・・。
僕はここに誓う。
必ず皆さんと共に夢を現実のものにすることを。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3> DF 3 江崎 一仁</h3>
<p>僕は決して才能に恵まれた人間ではなかった。<br />
でも、Ｊリーガーになるという夢が僕自身を変えてくれた。才能に恵まれていなくても、夢を現実のものにするには、『努力』するしかなかった。<br />
小さい頃から誰よりも練習をした。皆が帰った後も１人グラウンドに残りボールを蹴った。グラウンドを走った。誰よりも声を出した。</p>
<p>才能よりも大切なものがある・・・夢を叶えるには『努力』することが大切であることを証明したくて、自分のために、人一倍サッカーに時間を費やしてきた。もちろん、投げ出したくなった時もある。もう努力することを辞めようと思った時もある。<br />
でも、「やっぱりサッカーがしたい。Ｊリーガーになりたい」その心が僕自身を奮い立たせてくれた。</p>
<p>今はサポーターの皆さんに支えられて、再びＪリーガーという夢を追い続けることが出来ている。１人じゃない。チームの仲間そしてサポーターの皆さんが僕の力になってくれている。</p>
<p>自分だけのためではなく、秋田の皆さんのために努力しサッカーに時間を費やすことが出来ているんだ。だから、秋田の皆さんと共に夢を叶えたい。自分だけの力ではなく、サポーターの皆さん、秋田の皆さんと一緒に・・・。</p>
<p>僕はここに誓う。<br />
必ず皆さんと共に夢を現実のものにすることを。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>PLAYER&#8217;S COLUMN 10号 FW 24 久保田 圭一</title>
		<link>http://blaublitz.jp/column/1543.html</link>
		<comments>http://blaublitz.jp/column/1543.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 10 Aug 2010 06:19:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブラウブリッツ秋田</dc:creator>
				<category><![CDATA[みんなで一緒にJへ行こう！選手コラム！]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blaublitz.jp/?p=1543</guid>
		<description><![CDATA[ FW 24 久保田 圭一
３年前、僕にはサッカーをする場所がなかった。
「Ｊリーガーになりたい」
「今のお前には厳しい」
「それ以外でサッカーをやる気はない」
大学時代に僕とスタッフが交わした会話。
そのくらいＪリーグでプレーすることにこだわっていた。
そのこだわりが自分自身の選択肢を狭め、結局、進路が決まらないまま大学を卒業してしまった。
そして、それと同時に僕のサッカー浪人生活が始まった。
浪人生活は想像していたより辛く、１日１日がすごく長く感じた。
先輩や友人がＪリーグで活躍する姿を見て、刺激を受けるとともに「俺は一体何をしてるんだろう？」と自己嫌悪に陥ったりと、１年間でたくさんのことを考えさせられた。
しかし、後悔はしていない。
このこだわりがあったからこそ、今、こうしてＪリーグ昇格を目指すブラウブリッツ秋田でサッカーができている。
これからもサッカーができる喜びと感謝の気持ちを忘れずに、「Ｊリーグでプレーする」という夢をブラウブリッツ秋田で実現させたい。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3> FW 24 久保田 圭一</h3>
<p>３年前、僕にはサッカーをする場所がなかった。</p>
<p>「Ｊリーガーになりたい」<br />
「今のお前には厳しい」<br />
「それ以外でサッカーをやる気はない」</p>
<p>大学時代に僕とスタッフが交わした会話。<br />
そのくらいＪリーグでプレーすることにこだわっていた。<br />
そのこだわりが自分自身の選択肢を狭め、結局、進路が決まらないまま大学を卒業してしまった。</p>
<p>そして、それと同時に僕のサッカー浪人生活が始まった。<br />
浪人生活は想像していたより辛く、１日１日がすごく長く感じた。<br />
先輩や友人がＪリーグで活躍する姿を見て、刺激を受けるとともに「俺は一体何をしてるんだろう？」と自己嫌悪に陥ったりと、１年間でたくさんのことを考えさせられた。</p>
<p>しかし、後悔はしていない。<br />
このこだわりがあったからこそ、今、こうしてＪリーグ昇格を目指すブラウブリッツ秋田でサッカーができている。</p>
<p>これからもサッカーができる喜びと感謝の気持ちを忘れずに、「Ｊリーグでプレーする」という夢をブラウブリッツ秋田で実現させたい。</p>
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	</item>
		<item>
		<title>PLAYER&#8217;S COLUMN 09号 DF 15 片山 直哉</title>
		<link>http://blaublitz.jp/column/1156.html</link>
		<comments>http://blaublitz.jp/column/1156.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 28 Jun 2010 14:36:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブラウブリッツ秋田</dc:creator>
				<category><![CDATA[みんなで一緒にJへ行こう！選手コラム！]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blaublitz.jp/?p=1156</guid>
		<description><![CDATA[DF 15 片山 直哉
僕には兄がいる。兄もサッカーをしていて、その影響を受けて小学２年生からサッカーを始めた。僕はその時から、Ｊリーガーになるという夢を抱きながら、ずっとサッカーを続けてきた。
だけど、大学で次の進路を決める時にこのままサッカーを続けるのか、新卒というのを活かし就職するのか悩んでいた。たくさんの人に相談した。その結果、僕はもう一度Ｊリーガーになるという夢に向かって頑張ろうと決心した。今の僕がサッカーをしているのは相談に乗ってくれた人たちのおかげだと思う。その時に、多くの人が言っていた言葉がある。
「人間というのは、自分の人生をかけて、大きな夢や希望、目的に向かって生きることが大事で、それこそが豊かな人生」という言葉。
僕にとってそれは、チームと、チームを応援してくれる人たちと一緒に、Ｊリーグへ行くことだ。
だから今、僕はブラウブリッツや秋田の人たちと共に、Ｊリーグの道に向かって走り続けている。
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			<content:encoded><![CDATA[<h3>DF 15 片山 直哉</h3>
<p>僕には兄がいる。兄もサッカーをしていて、その影響を受けて小学２年生からサッカーを始めた。僕はその時から、Ｊリーガーになるという夢を抱きながら、ずっとサッカーを続けてきた。</p>
<p>だけど、大学で次の進路を決める時にこのままサッカーを続けるのか、新卒というのを活かし就職するのか悩んでいた。たくさんの人に相談した。その結果、僕はもう一度Ｊリーガーになるという夢に向かって頑張ろうと決心した。今の僕がサッカーをしているのは相談に乗ってくれた人たちのおかげだと思う。その時に、多くの人が言っていた言葉がある。</p>
<p>「人間というのは、自分の人生をかけて、大きな夢や希望、目的に向かって生きることが大事で、それこそが豊かな人生」という言葉。</p>
<p>僕にとってそれは、チームと、チームを応援してくれる人たちと一緒に、Ｊリーグへ行くことだ。</p>
<p>だから今、僕はブラウブリッツや秋田の人たちと共に、Ｊリーグの道に向かって走り続けている。</p>
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